Code for Yokosuka

Concepts

市民×テクノロジーの力で横須賀をより快適な街に

Code for Yokosuka はテクノロジーを活用して横須賀をよりよい街にしていく活動を行う団体です。

オープンデータの活用・普及を進め、行政の力だけ、個人の力だけでは解決しにくい問題の解決にチャレンジします。

例: 子育て、雇用、防災 など

第1回アイデアソンの様子 (場所: 16Startups)

シビックテックとは

シビックテックとは、地域に住む住民みずからがテクノロジーを駆使して公共サービスなどの地域の課題を解決する活動を指します。

シビックテックという言葉は米国で生まれたもので、civic(市民の)+Technology(技術)を組合せた造語です。シビックテックの取組は米国で開始されたとされ、2009年にCode for America が設立されました。日本でも2013年に Code for Kanazawa が設立され、東日本大震災後に Code for Japan が設立され、日本でもシビックテックの活動は広まっています。

Apps

よこすか保育園マップ

横須賀市内の保育園の情報を地図上で可視化

5374 for Yokosuka

横須賀の各地域のゴミ分別方法を色別に表示

税金はどこへいった?

横須賀市の税金の使い道を可視化

Members

伊藤侑果
代表・営業
鈴木広之
エンジニア
磯村成利
統括マネージャー
磯村康子
ライター
鈴木彩子
事務局