CfYメンバー

Code for Yokosukaでは集ったメンバーとの信頼関係を築くことを第一に考えております。
随時メンバーの募集も行なっておりますので、お気軽にお問い合わせください。

鈴木 広之(Suzuki Hiroyuki)

一般社団法人 Code for Yokosuka 代表理事
Code for Yokosuka 代表 / エンジニア担当

Code for Yokosuka 発起人、代表。

1986年会津若松市生まれ。高校卒業まで会津で育つ。
都内の大学に進学し、卒業後はシステムエンジニアとして就職。
横須賀出身・在住の妻との結婚を機に横須賀市へ移住し、現在は横須賀を拠点として独立。
三児の父。

独立したての頃に、福島県で開催されたIT勉強会で故郷で CODE for AIZU の活動を知りシビックテックに強く関心を抱く。
その後、仲間を見つけて Code for Yokosuka の活動を開始。

趣味は中学二年から続ける合唱。
横須賀市内や東京都内の合唱団に複数所属。
横須賀国際合唱団を設立し代表・合唱指導を務める。

その他、町内会役員・スポーツ推進委員、小学校PTA運営委員、横須賀市合唱団体連絡協議会の事務局を務める。

写真はよこすかYYのりものフェスタで息子をおんぶしながら撮影。
ちなみにバイクは全く乗れない

大谷 晃巨(Otani Akinao)

Code for Yokosuka 経営・デザイン・UX/UI担当

株式会社Tsunagaru代表取締役。

本職はアートディレクター・Webデザイナー・Webディレクター。2020年よりCode for Yokosuka代表としてCivicTechを広めるべく活動を行っている。本業ではWeb制作・デザイン会社の代表として、企業やサービスのWebや印刷物を中心としたクリエイティブ制作やブランディングの会社経営を行う。

最近では、様々な企業のクリエイティブチーム組成やUX/UI関連業務等様々なサービスのチーム組成やグロースに関わる。
その他、エシカルセレクトショップ「&anika」事業や、クリエイター向けオンラインコミュニティ「EXP+[エクプラ]」事業、SDGsを中心に据えたソーシャルブランディング事業等、様々な事業を立ち上げながら社会貢献できる仕組みづくりに従事している。

一番頭の冴える時間は朝、夜は気絶して意識がない。趣味はゲーム実況鑑賞・プロレス(WWE)鑑賞。筋トレとゴルフを早く始めたい人。

八幡 守(Yahata Mamoru)

エンジニア担当

1981年生まれ。神奈川県立の短大入学を機にパソコンに触れ、プログラミングなどIT系の道を目指すことに。卒業後は、IT企業に入社。いろいろなシステム、プログラムの開発に携わる。
入社後5, 6年はシステム開発やプログラミングが楽しくて楽しくて、のめり込んだが、やがて「わたしが作ったこのプログラムが何の役に立っているのか」とモヤモヤし始める。
そんな頃に結婚、父になり横須賀に引っ越してCode for Yokosukaと出会う。
シビックテックという言葉を知り、自分が培ってきたものが地域に貢献できるのであれば幸せだし、自分のモヤモヤも晴れると考えた。
「地域のために自分の技術を役立たせることは出来ないのか!?」とシビックテックというものを学びながら奮闘中。

小林 拳(Kobayashi Ken)

エンジニア担当

WEBを中心とした、システム開発、アプリケーション開発をメインに行っています。
初めてプログラミングに触れたのは小学校5年生。
20歳にフリーランスとして独立。その後、飲食業、サービス業各種、通信業、など各分野にて起業、法人を設立。
叩き上げのエンジニアスキルと、幅広い業界で得た知識や経験を元に、起業を目指す方のサポート、中小企業様のIT導入支援、アドバイザーとしても活動しています。

伊藤 侑果(Ito Yuuka)

ファシリテーター

Code for Yokosuka 発起人。
2017年TVでCode for Kanazawaの活動をみて、地元でもやりたい!と当時は非ITながら、エンジニア広之さんと任意団体を立ち上げる。

現在は代表から降りて、ファシリテーターやコミュニティオーガナイザーとして自由に動いています。

実は2021年3月に神奈川県から引っ越しました。地域の枠を超えてITで地域を元気にしたい!

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